【キングダム】702話のネタばれと感想 ー驚くべきものー



キングダム:702話のネタばれと感想です。




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キングダム:702話のネタばれ

前回のあらすじ


混乱を極める趙国だが、郭開が出した答えは廉頗ではなく李牧の復帰だった。


廉頗が帰ってくれば鬼に金棒といったところだが、結局郭開は保身に走ることに。


この選択が吉と出るか凶と出るのか・・・


待ちに待った李牧VS.桓騎の戦いが始まりそう!



李牧の考えが決まる


邯鄲に戻った李牧。


2日間もの間部屋にこもり、対秦国との戦略を練っていた。


やっと部屋から出てきたと思ったら皆を呼ぶようにカイネに頼む。


李牧「舜水樹、二城の後ろの線は?」

舜水樹「ちょうど昨日完成しました」

李牧「分かりました、ならば十日ほど邯鄲を離れます」



李牧は北へ向かう


青歌城の将軍である“楽彰”が口を開く。


楽彰「“北”を見に行くと?」

楽彰「閼与辺りですか?」

李牧「…いえ、宜安です」


すぐに発つという李牧。


残った楽彰と、同じく青歌城の将軍である“上和龍”で考察する。


宜安は離れすぎだが、同時に背筋が凍った。


こちらは“長城”ですでに先手を打っている。


李牧の思い通りに進むのなら秦軍は大いに後手を踏む。


一体どういうことなのか・・・?



平陽城を攻める


飛信隊を始め趙攻略の兵たちは前線で新年を迎えた。


宴会も束の間、平陽城攻略が始まる


城攻めに慣れていない干斗たちは城壁の迫力に圧倒されている。


攻略の糸口がつかめずにいたが、突如後方より井闌車が現れる。


新キャラの桓騎軍“氾善”が作った井闌車で名を“紅春”というらしい。


桓騎に対しタメ口を話すあたり一家の長なのだろうか。


ふらついているが、実用性はいかに・・・



先手を打っていた李牧


平陽城と武城の攻略が始まった頃、王翦は二城の間を疾走していた。


その目の前には、端の見えない長城がそびえ立っていた。


その距離なんと二百五十里!(約100km)


昨年まで二城から趙兵が展開していて建設に気付くことができなかったとのこと。


元々、李牧が鄴を取られてから邯鄲の守りを厚くするため建設していたが、朝廷から遠ざけられている間も郭開が引き継いでいたらしい。



王翦はどう動く?


王翦「地図を持て」

秦兵「王都圏のものでよろしいでしょうか」

王翦「いや趙国全体のだ」


前線であるが地図を広げ考察する王翦。


しばらく黙って考えた後・・・


王翦「宜安か…」



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キングダム:702話の感想


今回は考察の回という感じでした。


全体的に次につながる伏線がちりばめられているような。


まあ李牧・桓騎・王翦が揃ったらそうなりますよね!


それにしても一体宜安がなんなの


次回も目が離せません😲



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